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こんな時間を子どもたちは過ごしてます!!
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ほっとるーむ登園(預かり保育) |
身支度を済ませた子から、遊びに入ります
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徒歩通園 登園
バス通園 登園
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それぞれのテーマ、課題を遊びを通して解決し、自分のものにしていきます。
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クラス毎の活動
片付け
お話、うた、手遊び、ダンス
昼食
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午前保育の場合11:10に降園します
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それぞれのテーマ、課題を遊びを通して解決し自分のものにしていきます。
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お話は、紙芝居、絵本等も利用しますが、素話の時間を多く持つようにしています。
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クラス毎の活動
片付け
お話、うた
降園準備
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ほっとるーむ(預かり保育)
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ほっとるーむは19時まで延長可能
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こんな遊びをしています!!
遊びを大きく分けると 模倣遊び、表現遊び、体を動かす遊び、観察遊び が
あります。
| 模倣遊び |
お家ごっこ、レストランごっこ、ヒーローごっこ、お店ごっこなど、子どもがあこがれて自分のものにしようと何度も繰り返される遊びです。
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| 表現遊び |
想像したこと、感じたこと、湧き起こる感情、イメージなどを様々な素材(ペン、絵の具、紙、砂、粘土、ブロック、その他)、体(ダンス、劇遊び、うたを歌う等)を使って表現する遊びです。
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| 体を動かす遊び |
その通り、かけっこや鬼ごっこ、大型固定遊具を使った遊び、 木登りや丸太渡りなど、園内のいろいろなものを利用し、体を動かします。
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| 観察遊び |
新たに目に付いたものが何だろうと触れてみたり、刺激を与えたり、時には口に含んでみてそのものを知 ろうとします。虫や植物、水や風、空や星、身の回りの道具素材などに興味を示し五感を使って感じていきます。
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みんなが集まって何かをする時間は?
昼食前の約20分とお帰前のひとときは、一緒お話を聞いたり歌をうたって過ごします。
毎月”なかよしひろば”といって全園児がホールに集まり、素話や手遊びペープサートなどを楽しみます。
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縦割り保育の時間は?
クラス編成は年齢別編成をしています。
特に縦割り保育の時間が有るわけではないのですが、自然な形で年少、年中、年長児が一緒に遊んでいます。ひとりっこが多い最近でも、遊びの中で年上の子が年下の子の面倒を見たり、気持ちのぶつかり合いを解決したり、それぞれの育ちに必要な課題に出会い乗り越えていく機会になっているようです。
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文字などの教育は?
ドリル等を利用して文字を覚えるような方法はとっていません。
幼児期は、表現したいものを蓄えることの方が大切な時期と考えています。
ただし、年長の2学期ころになると文字を使うような遊びが、毎年に現れます。そういう時期にはどんどん伝えています。
文字は、表現するための大切な道具ですが、表現したいものがないと役に立ちません。
こどもが表現の手段として「文字を使いたい」と言ってきた時には必要なだけ伝えるようにしています。
また、文字に親しめるような遊びは取り入れています。
個人差はありますが、卒園する頃までには、読み書きができる様配慮しています。 |
バスのコースは?
できるだけ近くまで、希望の場所まで迎えに行きます。
入園願書受付の際、希望の場所をお聞きします。
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ほっとるーむ(預かり保育)は何時まで? スポットでもお願いできるの?
- 朝は7時30分から登園ができます。(相談必要)
- 預かり保育の降園は原則として18時になっています。希望により19時まで延長できます。
- 空きがある場合スポットでも受け付けます。
- 春季保育・夏季保育(8月12日〜16日はお休み)・冬季保育(12月29日〜1月4日はお休み)も朝から行います。
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